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●住宅の改正省エネ基準が施行されました。
 もっと低燃費な住宅を目指して。
 熱を溜めこむ性能 “蓄熱” も重要なアイテムです。

 10月1日よりいよいよ「改正 省エネ基準」が施行されました。
 快適で低燃費な住宅を目指して、2020年には義務化されます。
   
 今回の改正では「蓄熱性」も評価されるようになります。
 蓄熱部位の熱容量が、床面積当たり170kJ/㎡K以上の
 熱容量を見込める材料の使用がある場合にのみ、「蓄熱の利用」が可能です。
 アクアレイヤーは、コンクリートの2倍も熱を溜めることが出来るので、
 これからの住宅づくりにますます貢献します。

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 住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報